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2013年10月26日

『進撃の巨人』諫山先生 「1巻に登場する人などは死ぬ前提で生み出されている」「マルコはキャラが立たないので早めに死んでもらった」!?

 

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大分ローカル誌「シティ情報おおいた」のインタビューによると

もともと1巻に登場する人などは死ぬ前提で生み出されている。
ちなみにマルコはまだ死ぬ予定では無かったが、キャラが立たないので早めに死んでもらった。

など結構重要そうな事を言ってる模様
Twitterで見ただけだから全部は知らん

 

最初の頃冗談で
ベルトルトと似すぎてたから死んだんだろとかスレに書かれてたけど
だいたいあってたな
トーマスもジャンとライナーと似すぎてたからとか言われてたような

むしろ凄いよこの作者
キャラは紙に書いた絵という感覚なのか…
漫画家はキャラに感情移入する人のが多そうだけど
つか1巻に出てないキャラはまだ死なないてことか?

1巻に出て無くてもガンガン死んでるじゃないですかー

一巻に登場する人死ぬってアルミンも?

入れ込まないにもいろいろあるだろ?
純SFはキャラは完全にコマだから入れ込み様がないし純文学は登場人物は作者そのものの場合が多いし
諌山は駒でもキャラ立たせるし移入する部分はあると思う
覚めてやってるだけで

ジャンが特別マルコの死にショックを受けるのは描写不足な気がしてたから
死期を早めたなら腑に落ちる気もする

全く思い入れがなかったら逆にこわいよ
そこそこ気に入っているキャラでも容赦なく頃しそうな所がいい
でもリヴァイはどうかな
ドル箱スターになり過ぎたから大人の事情で頃すの難しそう

「キャラに移入する自分」を客観視できるんだろうな
だからキャラに縛られない

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続き・・・『進撃の巨人』諫山先生インタビュー「1巻に登場する人などは死ぬ前提で生み出されている」「マルコはキャラが立たないので早めに死んでもらった」:萌えオタニュース速報

posted by net3 at 09:04| アニメ・ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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